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2017/18V・プレミアリーグ男女ファイナル(3/17、18東京開催分)「バレともチケット」優先販売を2月7日(水)スタート

2018.02.02国内大会

2017/18V・プレミアリーグ男女ファイナル(3/17、18東京開催分)「バレともチケット」優先販売を2月7日(水)スタート

 日本バレーボール協会(JVA)が運営する会員向けファンサイト「バレとも」は、「2017/18 V・プレミアリーグ V・ファイナルステージ 男女ファイナル」(会場:東京体育館[東京都渋谷区])のチケットを「バレともチケット」で先着順に販売します。   「バレとも」での優先販売の申込受付は、各チケットプレイガイドでの一般発売(2月17日[土])に先立ち、2月7日(水)18:00より開始します。対象となる券種は「スーパーシート」「アリーナベンチ裏シート」「アリーナ指定シート」「スタンド指定シート」「スタンド自由

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V・ファイナルステージ進出チーム決定 久光製薬はレギュラーラウンド全勝

2018.01.29国内大会

V・ファイナルステージ進出チーム決定 久光製薬はレギュラーラウンド全勝

 2017/18V・プレミアリーグは男女とも1月28日(日)でレギュラーラウンドが終了し、V・ファイナルステージ進出チームならびに個人賞の一部が決定しました。なお女子では、久光製薬スプリングスがレギュラーラウンドの21試合を全勝で終えました。  2月10日(土)から男女各6チームがV・ファイナルステージ(ファイナル6)へと挑みます。3月に行われるファイナル進出、そして栄光のブランデージトロフィーを目指して、ますますヒートアップするV・プレミアリーグ終盤戦にもご注目ください。   【V・レギュラーラウンド男子

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男子は鎮西、女子は金蘭会が優勝を飾りセンターコートに大輪の笑顔 ジャパネット杯 春の高校バレー最終日

2018.01.08国内大会

男子は鎮西、女子は金蘭会が優勝を飾りセンターコートに大輪の笑顔 ジャパネット杯 春の高校バレー最終日

 1月4日(木)から熱戦を繰り広げてきた「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は8日(日)、最終日に男女決勝戦が行われ、男子は鎮西(熊本)が21年ぶり3回目、女子は金蘭会(大阪)が3年ぶり2回目の優勝を飾りました。    鎮西と洛南(京都)の対戦となった男子決勝戦は、好スタートを切った洛南に1セット目途中で追いついた鎮西が、キャプテン・鍬田憲伸選手と水町泰杜選手の両エースを中心とした力強い攻撃で得点を重ねます。洛南もエースの大塚達宣選手を軸にコンビバレーで食い下が

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高校日本一へ、残すは決勝戦のみ ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.07国内大会

高校日本一へ、残すは決勝戦のみ ジャパネット杯 春の高校バレー

 いよいよ舞台はセンターコート。「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は1月7日(日)、東京体育館(東京都渋谷区)にて大会4日目を迎え、男女準決勝の4試合が行われました。  女子では大会3連覇を狙った下北沢成徳(東京)に金蘭会(大阪)が競り勝ち、3年ぶりで決勝戦進出を決めました。東九州龍谷(大分)と誠英(山口)の1戦はフルセットの末、東九州龍谷が勝利して、4年ぶりの決勝戦へとコマを進めています。  一方の男子では、2年連続の決勝進出を目指した東亜学園(東京)の前に洛南(京都

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センターコートに挑むベスト4が決定 ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.06国内大会

センターコートに挑むベスト4が決定 ジャパネット杯 春の高校バレー

 「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は大会3日目を迎え、3回戦と準々決勝が行われました。  女子では、昨年度優勝の下北沢成徳(東京)、昨夏の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)を制した東九州龍谷(大分)、同大会準優勝の誠英(山口)らシード校に加えて、ノーシードから失セット0で勝ち上がっている金蘭会(大阪)がベスト4に名乗りを上げました。  一方の男子では、2回戦で前年度優勝の駿台学園(東京)を倒した愛工大名電が3回戦で崇徳(広島)に敗れると、その崇徳も準々

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男子前回優勝校が敗れる波乱の2回戦 ジャパネット杯 春の高校バレー

2018.01.05国内大会

男子前回優勝校が敗れる波乱の2回戦 ジャパネット杯 春の高校バレー

 東京体育館(東京都渋谷区)を会場とする「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」は1月5日(金)に2回戦が行われ、男女各16チームが6日(土)の3回戦へとコマを進めました。  シード校も出そろった中、女子前年度優勝の下北沢成徳(東京)は勝利を収めましたが、男子前年度優勝の駿台学園(東京)はフルセットの末、愛工大名電(愛知)の前に敗れました。  コンビバレーが光った愛工大名電の北川祐介監督は「最後は3年生だぞ、と話していました。上級生がリーダーシップを取って応えてくれました」と

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熱戦が開幕 ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会

2018.01.04国内大会

熱戦が開幕 ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会

 1月4日(木)、東京体育館(東京都渋谷区)にて「ジャパネット杯 春の高校バレー 第70回全日本バレーボール高等学校選手権大会」が開幕しました。全国各地の予選を勝ち抜いた男女各52校、全104校が、高校日本一を目指し熱い戦いを繰り広げています。  開会式で選手宣誓を行ったのは前橋商(群馬)のキャプテン・清水亮選手。近江(滋賀)の櫻田理央マネージャー介添えのもと、「我々、選手一同は各都道府県を勝ち抜いた強豪と戦える喜びと、バレーボールを愛する気持ちで満ちあふれています」とその喜びを語り、「この夢舞台で粘り強く最後まで

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男子・福井と女子・大阪北が優勝 JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会

2017.12.28国内大会

男子・福井と女子・大阪北が優勝 JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会

 12月25日(月)に開幕した「JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会」の男女決勝戦が12月28日(木)、大阪市中央体育館(大阪市港区)で行われ、女子は大阪北が4大会ぶり2度目の優勝、男子は福井が初優勝を果たしました。    女子は、全国大会での優勝経験を持つメンバーと、同じ大阪府内で切磋琢磨する学校の選手たちとがかみあいました。大会を通じて失セット0での優勝を遂げ、信田益男監督は「日を追うごとに強くなりました。決勝では持っているすべての力が出ており、選手たちが頼

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96チームが開会式に参加 JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会

2017.12.26国内大会

96チームが開会式に参加 JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会

 「JOCジュニアオリンピックカップ 第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会」の開会式が12月25日(月)、大阪市中央体育館(大阪市港区)で行われました。    男女全96チームの選手たちが、堂々と元気よく入場行進を行いました。開会式で八田茂公益財団法人日本バレーボール協会専務理事は、「2020年の東京オリンピック、2024年のパリオリンピックで、今回この大会でプレーした皆さんが全日本選手として活躍してくれることを大いに期待しています」と、選手たちにエールを送りました。  男子の熊本代表キ

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平成29年度 天皇杯・皇后杯ファイナルラウンド 「DAZN」による準々決勝・決勝戦のハイライト動画を公開

2017.12.25国内大会

平成29年度 天皇杯・皇后杯ファイナルラウンド 「DAZN」による準々決勝・決勝戦のハイライト動画を公開

 パナソニックパンサーズの5年ぶりの天皇杯制覇と、トヨタ車体クインシーズの9年ぶりの皇后杯制覇で幕を閉じた「平成29年度 天皇杯・皇后杯 全日本選手権大会」。    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」による準決勝および決勝戦のダイジェスト映像が公開されました。12月23日(土・祝)、24日(日)に大田区総合体育館(東京都大田区)で行われた熱戦の様子を、臨場感あふれる映像とともに振り返ることができます。   【準決勝】 ◆東レアローズ×パナソニックパンサー

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